
[PR]
|
|
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
|
|
2005.7.23(土)
|
|
ジェリクルな猫たちに会ってきました!
平たく言うとミュージカル・キャッツを観てきました。 2階席だったので全体が良く見渡せて良かったです。 でも1階の方が近くて迫力があって好きかな。 猫たちの高くてきれいなジャンプとか、上から見下ろしてるからなんかいまいちすごさが伝わらないのね。 キャッツが好き、というよりはミュージカル全般が好きなのでお約束通り始まった瞬間にもう泣きそう。 たくさんの声が重なってるのが好きみたいです。つまりハモり? いいなあ。本当に楽しそうでいいなあ。うっとり。 自分があれだけの動きをできたら、世界の見方がどれだけ変わるだろう。 PR |
2005.7.22(金)
|
|
生まれて初めてパーマかけました。
ただしまつげだが。 もともと下向きに生えているので、「どれくらいかけますか?」の問いに 「普通くらいでいいです」とどうでもいい答え方をしてしまったので、 異様にくるんとしていて正直気色悪いです。 でも嬉しい〜。 夏コミ辺りにはほどよくパーマがとれていい感じのカールになっている事を期待します。 蔵馬さんは素でまつげ長くてくるんとしてていいなあと思いました。 あの子原作でもまつげ長いのよね…。 あと飛影さんは攻だけど、横顔の時にまつげがちょろっと生えてるように描いてあるとすごく好き。 |
2005.7.21(木)
|
|
今日初めてちゃんと蔵馬のフィギュア見たんだけど、すごいな!
デレデレを通り越してねれねれになってしまった。 かんわいいいいいいい〜〜〜〜〜〜 かわいいにゃーくらまたんちょうかわいいにゃあぁん などと、思わず虫酸が走る喋り方をしてしまう位にかわいいにゃんね。 3つくらいほしい。 お店で買うのは恥ずかしいのでネット通販とかで5こくらいほしい。 早く手に入れて上から下から斜めから舐め回すように眺めたい。 むしろ舐め回したい。 蔵馬たんかわいい。すごいかわいい。 だめだ、言語処理能力の限界。 |
2005.7.20(水)
|
|
今日もさわやかでいいきぶん。
夏コミのカタログ買ってきました。 恥ずかしかったけど普通の本屋さんで買ってしまった。 夏らしくて乳のでかいねーちゃんでイイネイイネ!と思っていたら ヨネケンじゃないか!!! わーいわーいヨネケンだいすき。 中身はまだ見てないです。 飛蔵サークルさんはどれくらいあるのかな〜。 かたっぱしから全部買い占める勢いでいくぞ! 夏なので飛蔵のあられもないエロい話が読みたいです! 嘘つきました、夏だからとか関係ありません!すみませんでした! 飛影と、蔵馬で、ラブがあって、なおかつエロがあればもう最高。 楽しみ〜楽しみ〜〜なんかワクワクもきもきしてきたぞ。 でも自分で決めた事とはいえ、一般参加がちょっと寂しい。 やっぱりイベントって楽しいよねえ。 イベント会場の、あのもさもさした雰囲気がとても好きです。 少しでも暑さに慣れる訓練をしておかなければ…。 室温33度越えるまでエアコン禁止とか。 とても無理。 発想の転換で、 まとわりつく湿気とかさあ、飛影が背中から抱きしめてきてるんだと思えばちょっと楽しくないか? ああもう!あほか!うっとおしいわ!殴り飛ばしたい!! |
2005.7.19(火)
|
|
今日は湿気がなくて風がさわやかでよかったね。
まるで秋のようでした。 空がたかーくて水色がすきとおっててそこに雲がシュッて刷毛ではいたようになってるのがすき。 風が気持ち良くて稲穂がさわさわ揺れてるとなんとなくキュンとなります。 そんなおセンチさん気分で仕事帰りにフラッと遠回りをして帰ったらまんまと道に迷いました。 朝イチでガソリン入れたから…平気だもん…な、泣いてなどいない。 それはともかく飛蔵妄想が楽しくて仕事中でも顔がニヤニヤしちゃうんだけど大変だなあ。 ひとがいっぱいいる所では妙によそよそしい二人、というのがどうしようもなくときめく。 アレ、それって原作の事だよね!や、やだっ どうしよう! |
2005.7.18(月)
|
|
あまりの暑さに目を覚まし、た時点で大幅に昼を過ぎていたので
ふてくされて夕方の5時まで寝ていました。 汗と脂で顔がテッカテカになっていてもう正直触りたくないし鏡も見たくなんかない。 この3連休はいったい何だったんだろう、とか考えちゃいけないよ! 海の日とか言われたってここは海無し県だし海へ行くには多大な労力を消費するし なにより自分は泳げないので海へ行っても特に楽しい事はない。 ああでも砂浜で砂をほじくって遊ぶのは楽しいかもしれないね。 と言うか「一人で行く」というのを前提にしてるから楽しくないんだよねアハハ。 友達いないからなーははは寂しくなんかないよ。 ほら、飛影を埋めたりとかさ、すればさ、ちょっとどころかとても楽しいし 幽遊白書に出てくる南野秀一、すなわち蔵馬はそらもうアホ程ザンブザンブと泳げるんだろうけど 私の中の蔵馬たんは泳げないと可愛いなーって思ってるので なんかそういうウフフあははほ〜らつかまえてごらんなさ〜い とか お約束通りに蔵馬が肌を露出するのを異様に嫌がる飛影とか 夜の浜辺でロマンティックかつムーディーなラブロマンスとか そういう脳内海水浴はとても楽しいですよね。 そして根暗な私は最近少しだけハマっているペーパークラフトで遊んでいました。 これからますます暑くなり、開放的になる夏ですが、まあ細かい事はあんまり気にするなよ。 |
2005.7.17(日)
|
|
日記をまとめて書いてもなんら良い事はないと気付いた。遅いよ。
飛蔵の事となるとあっという間に色んなものがブッ千切れてしまうのでごめんなさい。 ミュ−ジックバトンとやら、適当に答えてみるよ。 「パソコンに入ってる音楽ファイルの容量」 今はちょっとわかんね。後で調べてみるね。 「今聴いている音楽」 無音。最近は車の中くらいでしか音楽を聴かない。 「最後に買ったCD」 通販で色々買ったので複数あります ・グルグル映畫館『良いコトが 在ると思うな 思えば負けよ −君と僕との彼岸の唄より抜粋−』 ・THE STALIN「THE STALIN Best Sellection」 ・塊魂(ゲーム)サントラ「塊フォルテッシモ魂」 ・最近出た幽白の主題歌をセルフカバーしたやつ こんなモンかな。 「よく聴く、または思い入れのある5曲」 これ難しいなあ。5曲じゃ収まらないよ。 この質問を見た瞬間ぱっと思い浮かんだのは ・「身毒丸」(蜷川版)の「エピローグ」 なんかすごい切ない。これは言葉では説明できない。 私の中では切なくてそれでも幸せな飛蔵のテーマ曲。 あとはもうよく分からないよ!5曲ぽっちになんか絞れるかよ! ・グルグル映畫館「滔々と」なんとなく。 ・飛影「視線上のアリア」ネタでもなんでもなく本当に好きだ。 ・椎名林檎「浴室」英語バージョンも好き。 ・松崎しげる「愛のカタマリー」今、大絶賛塊魂ハマり中なので。 「バトンを渡す5人」 あんま知り合いいないんでパス。 直球でバトンの定義を破っててすんません。 途中で全長10センチはあろうかという蜘蛛が出たのでなんやらもう訳が分からなくなった。 私がびっくりしてビクッてなったら、蜘蛛もビクッて跳ねたのでそこはちょっと可愛かったです。 しばらく自由にさせていたらキーボードの上やらマウスの上やらを歩きまわり、机の下に消えていった。 歩き回るのはいいんだけどさ、尻から糸出しながらはやめてくれ。 |
2005.7.15(金)
|
|
下の文章がなんだかよく分からない事になった。ごめん。
飛影が、蔵馬の事をどう思っているか、という事を考えるとどうしようもなく内に内にこもってしまって 色々考えるんだけど結局言葉にならなくてもどかしい。 だからいつも「好き」とか「ラブ」とかそんな単語に留まってしまって砂を噛む思いです。 ラブラブでちゃんとお互い好きだ、っていう事を分かりあってるのももちろんいいのだけど、 なんとなーく、あ、ラブなのかな?みたいな、ひそやかな雰囲気もいいなあと思います。 特に私は飛影が蔵馬をとても好きだという設定がたまらなくツボなので 普段は無愛想だけど蔵馬が寝てる時とかに、優しくナデナデしてたりとか なんかそういう、ああああああもうだめだ |
2005.7.13(水)
|
|
用があって夜中に車でちょいとでかけたら、家の近くの林のとこら辺でキツネらしき生き物がいたのでビックリした。
猫にしては大きいし、犬にしては小さくて耳がでっかい。 ので私の中ではかんぺきにキツネと断定。 きつね。キツネはいいよね。何がいいっておいおい皆まで言わせるなよ。 大っきいおみみと太くてふさふさなしっぽがいいよね。 って言うか蔵馬がいいよね。 蔵馬って…狐なんだぜ……うわ、何それ。たまんねえ。 あー、蔵馬って可愛いよねえ。告白したいよ。 蔵馬さんを好きで好きで好きでたまらなく好きでどうしようもない飛影さん、というのが好きです。 多分きっと蔵馬さんも同じくらい飛影の事を好きなのかもしれないけど、 飛影の方がせっぱつまってるというか、今まであまり知らなかった感情なのでそれに戸惑ってる、みたいな 良くも悪くもストレートなのね。想いがね。 そんなんで常にメラメラしてる飛影さんもよろしいが、急にふとした瞬間にストンと達観してしまうのも それはそれでよろしいかと。 つまり飛影と蔵馬でラブなら私は何の文句もありません。 |
2005.7.12(火)
|
|
母親が北海道に旅行に行っていて、帰ってきたので
まずカニを分解してモリモリ食べました。 一人で黙々と足をもぎ取りながら 「うえっへへへ私の名前はカニゲルゲ、お前は今日から私の下僕となるのだ!」 「とうっ かーにーのーつーめーー」(ツメの大きい方をふりかざす) 「何ィっ!?それは伝説の剣、エクスカリビャー!!?」(大きめの足を構えながら) 「やーらーれーたー」(もぎ取った足を変な風に並べる) と、心の中で叫びながら携帯で写真を撮りまくる様は、誰にも見せられないと思いました。 かには美味しかったです。 あとお土産ものがタコだのイカだのサーモンだの、つまみ系ばかりで笑った。 つまみ系はだいすきです。 しかし、もっとさあ、こう、チョコとか…チョコとかチョコとか。 いやでも色々美味しかったのでヨカッタです。 |
|
忍者ブログ[PR] |

